倉敷出身、国立天文台・平松さんによる講演
倉敷市出身の天文学者・平松正顕(ひらまつ まさあき)さん(国立天文台天文情報センター 副センター長)による講演会。暗黒の宇宙から届く微弱な電波をとらえ、星や惑星の誕生、遠い宇宙の銀河など、宇宙の姿を明らかにしてきたアルマ望遠鏡のしくみと最新の研究成果、さらには地元との意外なつながりについて紹介する。定員160人(先着順)。対象は小学生以上(小学生は保護者同伴)。参加申し込みは電話か電子申請で。
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情報提供:イベントバンク