電波天文学講演会2026 暗黒の宇宙を探るアルマ望遠鏡

最終更新 2026/8/23(日)20:23
電波天文学講演会2026 暗黒の宇宙を探るアルマ望遠鏡

倉敷出身、国立天文台・平松さんによる講演

倉敷市出身の天文学者・平松正顕(ひらまつ まさあき)さん(国立天文台天文情報センター 副センター長)による講演会。暗黒の宇宙から届く微弱な電波をとらえ、星や惑星の誕生、遠い宇宙の銀河など、宇宙の姿を明らかにしてきたアルマ望遠鏡のしくみと最新の研究成果、さらには地元との意外なつながりについて紹介する。定員160人(先着順)。対象は小学生以上(小学生は保護者同伴)。参加申し込みは電話か電子申請で。

イベント詳細情報
開催日時
2026年10月3日
開催時間
19:00〜20:30
開場18:30
会場
倉敷科学センター
住所
岡山県倉敷市福田町古新田940
アクセス
瀬戸中央自動車道 水島ICから約15分
JR倉敷駅から下電バスで約25分「ライフパーク倉敷西入口」下車、徒歩約20分
駐車場
あり(430台)
駐車無料
問い合わせ先
倉敷科学センター(電話番号 086-454-0300)
カテゴリー
講座・講演・シンポジウム

掲載の情報は天候などにより変更または中止になることがあります。

情報提供:イベントバンク